二郎系において移転は割と頻繁にあります。
移転すると店のメニューなどが変わりのかを解説しましょう。
【結論】
二郎系が移転する場合は移転前の場所から近い場合が多い。
メニューやトッピングなどは移転前と変化する事もある。
【解説】
まず移転例ですが
2025年で首都圏になるが知る限り
麺でる南大沢店が立川に移転
BUTAKIN御茶ノ水店が新宿歌舞伎町に移転
富士丸平塚店が市内の別の場所に移転
ラーメン45が町田から横須賀に移転しラーメン46となる。
かなり頻繁と言えます。
営業時間などが変わる事もあるし、来店する時に行き方は確認しましょう。
次にメニューですが例に出した麺でるや富士丸は移転前のままです。
みかくに
ラーメン46はメニューは少し変わってます。
来店経験あるBUTAKIN新宿歌舞伎町については
豚がほぐしになってたらマシマシが有料など他のBUTAKIN店舗ともラーメンに変化が出てます。
記事はこちらに
https://jiro26.hatenablog.jp/entry/2025/07/24/124106
移転するとラーメンそのものをリニューアルしてしまう事もあるので二郎系店舗が移転したら必ず移転前と同じラーメンとは思わない方が良いかもしれません。
【最後に】
二郎系店舗は移転は割と頻繁で移転前とラーメンまで変わってしまう事があります。
移転前と移転後で変わる事が多いからラーメンに変化を求める方には移転後を味わうのはもってこいです。
もちろん、昔からのファンも移転後を味わいにいきましょう。
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【ブログやってる人】
私は二郎系ラーメンを食べて10年で年間130杯を食べてます。
良い店も巡り合ったがハズレ店もたくさんです。
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