「ラーメンめじ」の鬼辛は危険すぎる辛さですので食べ方を工夫する必要があります。
鬼辛ってのは有料トッピングでとてつもなく辛くなるものです。
蒙古タンメン中本の北極ラーメン並に辛くなるという危険過ぎるトッピング。
今回はその鬼辛を美味しく召し上がる食べ方を解説します。
【結論】
ラーメンに生卵二つ以上入れる。
汁無しにはしない。
つけ味かつけ麺がオススメです。
【解説】
まず大前提として鬼辛は気軽に購入してはいけないトッピングです。
はっきり言って辛いラーメンが好きな人でも辞めた方が良いぐらいですね。
それでも鬼辛食べたい人向けに解説します。
まず汁無しは絶対やめた方が良いです。
汁無しの場合にはスープない分味が直に来るので激辛が最強レベルで来ます。
まず辛党でも辛さにやられて撃沈するでしょう。
本当に中本の北極ラーメンが楽勝レベルな人だけ鬼辛の汁無しはしてください。
比較的食べやすいのがつけ味やつけ麺です。
つけ麺だと麺に辛味が付いてない分食べやすいし「ラーメンめじ」のつけ麺はゆずとはちみつが入ってるから甘味があります。
つけ味もつけ麺のスープのラーメンだから甘味が強いです。
ただそれでも辛過ぎます。
ブートジョロギアが入っており本当に倒れるレベルで辛いです。
有料トッピングでまず生卵は必須で恐らく一個だけでは辛さを弱める効果はありません。
二個は必要です。
ちなみに「ラーメンめじ」ではラーメン着丼後も有料トッピングは追加できます。
本当に危険になったら生卵は追加すべきです。
生卵を入れればどうにか辛さが緩和されます。
それでも激辛は激辛ですけど。
生卵以外にチーズもありますから辛さ緩和に追加しましょう。
恐らくチーズ追加しても気休め程度にしかならないかもしれません。
不安な人はつけ麺にするのが1番辛さを直に受けにくい。
死ぬほど辛さ味わう自信がある人は汁無しが良いです。
私が鬼辛食べてかなりやばい辛さでした。
https://jiro26.hatenablog.jp/entry/2026/01/09/215656
【最後に】
最初に鬼辛の辛さを味わって後から生卵のようなまろやかにする有料トッピングを追加するのがベストです。
緩和はされるしクリーミーさが心地よくなります。
どんなラーメンにしようが「ラーメンめじ」の鬼辛は危険さは変わりないですが。
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