つけ麺の野菜はどう提供されるのか?
実は店によりパターンが違います。
【結論】
スープ内に既に野菜が盛られてるのと麺の上に盛られてるパターンが主にある
【解説】
つけ麺の野菜の盛り方は店によって違いがあります。
例えば豚山のようにスープに野菜を盛るパターンです。
恐らく1番多いパターンです。
野菜が浸かってるのでスープの味がしっかり染み付いて結構味します。
麺と一緒に食べても良いし、野菜だけを食べても美味いですね。
それ以外だとスープでなく麺に野菜を載せてるパターンです。
らーめん大がこのパターンでした。
スープに浸かってないから野菜の味しかしません。
野菜を麺みたくつけて食べるのも良い。
或いはスープが少なくなったら直接麺と野菜にかけるとかけラーメンみたく美味い。
実際にこの食べ方はらーめん大でしたら美味かったです。
それ以外は野菜だけ別皿ってのもあります。
このパターンなら少しだけスープに野菜を入れるか付けて食べると美味い。
【最後に】
つけ麺の野菜は入れ方が店により違いがあります。
それに合わせた食べ方すると美味しく召し上がれます。
気に入ったらクリックお願いします。
【ブログやってる人】
私は二郎系ラーメンを食べて10年で年間130杯を食べてます。
良い店も巡り合ったがハズレ店もたくさんです。
その知識を皆さまにお伝えします。
私のTwitterアカウントです。
noteやってます。
https://note.com/jiro2600
お問い合わせです。
感想、取材、仕事ご依頼などお気軽にご連絡下さい。
yta120000@gmail.com