猛暑の夏にラーメンの麺増しを食うのはなかなかきつさがあります。
暑さによりいつもよりダレるし、食欲落ちやすい。
最悪暑さのコンディションの悪化で撃沈になりかねません。
そんな時にラーメンでなくつけ麺をオススメします。
【結論】
・冷たいので清涼感ある。
・汁を吸わないためあっさりしてる。
・比較的あっさりした味わい。
【解説】
・冷たいので清涼感ある。
麺が冷やされてるから蕎麦みたいでスルッといきやすい。
冷たい分さっぱりと食べやすいです。
ラーメンだと暑くて、しかもこってりなスープに使ってより食べるのがキツいです。
この冷たさこそが夏の麺増しにつけ麺にする大きなメリットです。
・汁を吸わないため重くない。
ラーメンだと麺がスープを吸うからズッシリと来て重量感があります。
店によるが乳化度高い場合やアブラが多い場合は猛暑に食べるのはキツさを感じます。
つけ麺の場合はつけて食べるからスープをたくさん吸う事がないです。
スープにつけて食べるからスープを吸わずに美味しく味わえます。
・比較的あっさりした味わい。
全体的につけ麺のがあっさり味です。
良くあるのがゆずやシークワーサーなど果実系や煮干しなど魚介系。
ラーメンみたく豚の出汁が効きすぎてない分割とあっさりしたものが多いです。
特に果実系は甘味がありよりスーッとした感じがして暑さの中でも美味しく召し上がりやすいですね。
【最後に】
猛暑時の二郎系のつけ麺の麺増しはぜひしましょう。
暑い時にさっぱりしたつけ麺は割とたくさん食えてしまいやすいです。
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【ブログやってる人】
私は二郎系ラーメンを食べて10年で年間130杯を食べてます。
良い店も巡り合ったがハズレ店もたくさんです。
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